ベータ版の新機能について (LAPRAS βプログラム)

LAPRAS βプログラムを開始します!

LAPRAS をユーザーの皆様にとってより役立つものにしていくために、ユーザーの皆様からのご意見をより機能開発に積極的に取り入れていく取り組みとして、 「LAPRAS βプログラム」 を開始します。
LAPRAS βプログラムはベータ版の新機能を公開し、ユーザーの皆様からのフィードバックを頂くための取り組みです。

LAPRAS βプログラムの対象機能は、それぞれ2ヶ月程度の期間限定で公開する予定です。また対象機能は公開期間中に大きく仕様が変更される場合があります。

対象機能の見つけ方

LARPAS β プログラムの対象機能にはこのような共通のラベルが付けられ、一目で分かるようになっています。
このラベルの機能を見かけたらぜひお試しください!

現在公開中のβプログラム (随時更新)

Activity Log のグラフ表示

Activity Log を月ごとにまとめて表示される機能です。過去12ヶ月間の活動が連携先のデータソースごとに確認できます。活動のふりかえりにご活用ください。

メニューの「Portfolio」の画面の、Activity Log に表示されています。
https://lapras.com/person

Dev Metrics 機能

Wakatime とよりデータを取得し、直近1週間の日別、言語別のコーディング時間を可視化することができます。日々の活動の把握とふりかえりにご活用ください。

Wakatime はエディタのプラグインを利用することでコーディングの時間を詳細に記録できるサービスです。
βプログラムでの期間中には LAPRAS SCOUT の利用企業に Development Metrics のデータは表示されません。

メニューの「Portfolio」の画面より、Wakatime の API キーを設定するとご利用いただけます。
https://lapras.com/person

Discovery 機能

企業が公開しているテックブログ記事へのリンクを一覧で見ることができます。
開発のヒントや技術のトレンドを知るためのインプットにご活用ください。

「Discovery」のメニューからご利用いただけます。
https://lapras.com/discovery

開発担当者へのインタビュー

アウトプットのLAPRASでインプット支援機能を作った理由(Discovery 機能開発者インタビュー)
https://note.lapras.com/function_introduction/discovery-release/

今後公開予定のβプログラム

エンジニアの皆様の日々の学習やアウトプット活動の継続をサポートするための新機能を公開していきます。
直近ではこれらのβプログラムを公開する予定です。

  • 日々のコーディング時間を可視化する機能
  • アウトプットの活動量に応じて称号を受け取れる機能

など


ぜひ LAPRAS βプログラムの機能をお試しください!

ユーザーの皆様のお役に立てるようサービスを改善していくために、LARPAS βプログラムの機能をお試しください。